代表挨拶

ceo

2016年、第二創業期。IT×環境で世界へ。

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当社は2008年の創業以来、再生可能エネルギーを軸に、スマートハウスコンサルティング、WEBコンサルティング、環境商材のインターネット直販、卸売りをしています。

2015年は当社にとって大きな一歩を踏み出した一年でした。
設立以来続けていた直接訪問コンサルティングから完全紹介コンサルティングへの切替え。
これは、イマ全国同業他社様の9割以上が直接訪問やテレアポでの集客を続けている中、「益々コンプライアンスが厳しくなっていく」という、時代の一歩先を見据えた動きと、「安定的に紹介を頂ける」「入居前に成約出来る」という最大のメリットがあります。
また、太陽光蓄電システムを商社から仕入れそのまま提供するのではでなく、当社が「システムインテグレーター」となり「当社独自のルートで各メーカーから直接調達」した、「世界最高性能の製品を組み合わせたシステム」をエンドユーザー様に提供しております。

2016年からは、当社独自の「ソーエネ太陽光蓄電システム」を、我々だけでなく「他社と差別化を図りたい同業他社様」にも安価で提供し、これからの時代を共存共栄で勝ち残ろうと考えております。

2017年からは、新たに二つの柱を創ります。一つ目は「環境商材のAmazonになる」べく環境商材専門サイト「ECOBOX」のスタートと、二つ目は「ソーエネFC展開」スタート。

2010年には30兆円が、2020年には86兆円規模になると言われているエネルギーマーケット、そして「ITプラットフォームというメディア領域」、「FC展開」を新たな事業の柱に加えることを目指し、中長期での継続成長に尽力してまいります。

スマートハウスのリーディングカンパニーとして、企業価値や社会的信用力の向上に努めると同時に、「ソーエネをつうじて笑顔と幸せをつくる」というビジョンに向け、更なる飛躍を目指してまいります。
今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

オーチアス株式会社代表取締役 齋藤聡史

存在意義

一、ソーエネを通じて笑顔と幸せをつくる

経営理念

一、ソーエネの真の価値を追求し、世に伝え、明るい未来をつくる

一、全スタッフがやりがいを感じ、楽しんで成長できる環境をつくる

社員心得

一、現状不満足の精神

一、目標達成の執念

一、有言実行の覚悟

成長十箇条

一、全て己の責任と考えること

一、常に危機感を持つこと

一、出来ない理由を言わず、出来る方法を見出すこと

一、失敗を恐れず、何度でも挑戦すること

一、点検・確認・報告・連絡・相談を怠らないこと

一、感謝・謙虚・奉仕の心を忘れないこと

一、誠実・正直・素直な心を大切にすること

一、明るく元気にプラス発信をすること

一、相手の立場で行動し感動を与えられる人間になろう

一、変化を楽しみ、昨日までの自分を超えろ

社名の由来

設立以来、お客様やお取引業者様など実に多数の方から、

「オーチアス」って、どんな意味ですか?
とご質問をお受け致しますので、この場をお借りしてお答えします。
「オーチアス」とは、英記で「OTIAS」と書きます。
「OTIAS」を逆から読んで頂くと…
「SAITO」…サイトウとなります。
つまり代表の私、齋藤です。
あえて逆にしているのは、物事を目先だけで捉えるのでは無く、多角的に色々な角度で見て、そして考える視野を持とう、という意味です。
ちなみにオーチアスのロゴマークは、世界遺産にも登録された富士山をイメージしており、「業界日本一」になる、という意味ですが
ゆくゆくは「世界一」を目指すリーディングカンパニーをスタッフ一同目指します。

持続可能な環境を共存共栄で世界中へ

地球温暖化、原発問題…我が国、しいては我が地球の環境問題は、山積みです。
そんな中、私たちソーエネ(オーチアスのブランド名)は、
「ソーエネを通じて笑顔と幸せをつくる」を存在意義に、
「ソーエネの真の価値を追求し、世に伝え、明るい未来をつくる」
「全スタッフがやりがいを感じ、楽しんで成長できる環境をつくる」
を経営理念に掲げ、2008年1月に立ち上がりました。

今後のビジョンとしては、「持続可能な環境を共存共栄で世界中へ」を掲げます。
これは、半永久的に公害が出る上に枯渇していく化石燃料などではなく、無公害かつ無尽蔵な太陽光などを活用できる持続可能な再生可能エネルギーを中心に、安心、安全な環境を、私たちに関わる全てのステークホルダーと、共存共栄で世界中へ広げていきます。
人も企業も、個の力のみでは大きな事は成し遂げられません。
「世界のソーエネ」になる為、ソーエネの看板を掲げる一人ひとり、全てが一流の知識、対応を身に付け、プロのコンシェルジュとして、一生懸命尽くす事をお約束致します。